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        <title>ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
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            <title>春の到来とともにストレスも花開く時期！？</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのサチです。</p> <p>新緑鮮やかに、アネモネやブルーベリーの花が人々の目を楽しませているストックホルムです。季節の良さに心もはずむはずと思いきや、最近、ママである友人からこの時期感じるストレスについて話を聞きました。</p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="スウェーデンの森" src="http://ysstaff.blog123.jp/archives/images/120518talk01.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px; width: 247px; height: 187px;" /></span> <p>5月から6月にかけて、子どもたちの通う就学前教育では、親子で参加する遠足や学期終了のパーティが行われます。遠足にはパパ、親戚、そして兄弟も参加という家庭が何組かあり、それは想像を絶するほどの盛り上がり。パーティにも大勢が参加し、外で食べるサラダやホットドック、アイスクリームなどに子どもたちは大興奮！心底この季節を満喫します。私も毎年、この行事には必ず参加。ママであることを忘れて（？）子ども以上に楽しんいます。</p> <p>ところが先日、息子の友達のママからこのような話を聞きました。「夏の長期休暇前のこの時期、特に仕事が忙しいのに、子どもに関係する行事が多くて本当にストレスがかかる」「仕事と行事の優先付けに迷う」また、「子どもの寂しがる顔を見たくないし、周りから子どもに関心のない親として見られたくない」とも&hellip;&hellip;。いろいろな人や考え方はありますが、「何よりも家庭優先（たとえ見かけだけでも！）」とする人が多いこの国で、このように感じているママが身近にいたことが、驚きでした。</p> <p>私はこの3年間、幸いにも子どもたちの行事について、このようなストレスを感じることはありませんでした。昼間は学生をしていますが、基本的にインターネットを使った学習。仕事については、ワイズスタッフの日本のメンバーとスケジュール調整をして作業しているので、工夫すれば、なんとか時間を作ることができます。あらためて今のライフスタイルを続けられることに感謝しなければと思いました。</p> <p>調べたところ、スウェーデンは現在、主に環境問題の解決、通勤ストレスをなくす目的で、テレワークをテーマにしたコミュニティが活発に活動しているようです。あのママにも在宅ワークの魅力を教えてみようかな？</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカーのコラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海外</category>
            
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 09:55:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>IT用語の基本クイズ：『Ultrabook』</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのさなです。</p>
<p>ネットオフィスで働くテレワーカーたちが厳選したIT用語集。テレワーク（在宅勤務、SOHO、在宅ワーク）を目指す人に向けて、基本的な<strong><span style="color: #ff6600">IT用語</span></strong>をクイズ形式で紹介します。IT初心者でも分かりやすいように解説も掲載しています。</p>
<p>知っているつもりで、実は正しく理解していない──そんな、ITに関する時事用語を「虫食いクイズ」でチェックしましょう！今回のテーマは『Ultrabook』です。</p>
<p style="text-align: center">☆～～～～☆～～～～☆</p>
<p>◆テーマ・・・<strong><span style="color: #339966">【Ultrabook】</span></strong></p>
<p>次の解説文で〔Ａ〕～〔Ｃ〕に当てはまる言葉をお答えください。</p>
<p>『Ultrabook』とは、〔Ａ〕株式会社が提唱した、薄型で軽量、そして安価な次世代ノートパソコンです。同社は、パソコンの薄さが〔Ｂ〕インチ以下、重さ1.4キログラム以下で、好きなところで使えることを前提としています。また、システムの起動に超〔Ｃ〕で応答できるプロセッサーを備えており快適な操作性を実現。さらに長時間のバッテリー駆動も『Ultrabook』の特徴といえます。各パソコンメーカーはその基準に準じた商品を『Ultrabook』として発表しています。</p>
<blockquote>
<p style="text-align: center"><span style="color: rgb(102,102,204)"><strong>＞＞解答・解説＜＜</strong></span></p>
<p style="text-align: center">正解は、<strong>Ａ．インテル　Ｂ．1　Ｃ．高速</strong></p>
<p>2011年5月にインテル株式会社が発表した次世代ノートパソコンの構想が、さまざまなメーカーが発表している『Ultrabook』の土台となっています。「軽くて持ち運びに便利な薄型ノートパソコン」というイメージの強い『Ultrabook』ですが、第2世代以降のプロセッサーの搭載で、起動・処理の高速化を実現しているのも大きな特徴です。また、盗難防止サービス（インテル　アンチセフト・テクノロジー）を利用したセキュリティの強化や、Windows8リリースに合わせてのタッチパネル対応など、今後も新しい機能を搭載した製品が発表・リリースされる見込みです。ますます注目されることでしょう。</p>
</blockquote>
<p>▼（参考）<b><a href="http://e-words.jp/w/Ultrabook.html" target="_blank">Ultrabook</a></b>（<a href="http://e-words.jp/" target="_blank">IT用語辞典e-Words</a>）</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/05/00754.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT用語の基本クイズ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IT用語</category>
            
            <pubDate>Wed, 16 May 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>五月晴れ～心に残るリードから～</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのよしです。</p>
<p>弊社の社内メールマガジン・週刊『ワイ・わい・Y's』では、毎号、季節や心情などを2行で表したリード文を掲載しています。今回は季節をテーマとした過去のリード文を、写真とともにご紹介します。（2006年5月30日掲載分）</p>
<p style="text-align: center"><span style="color: #006600"><span style="font-size: 120%">つらいことがあっても　空を見上げて歩いていこう！<br />
心はいつも　五月晴れ</span></span></p>
<p><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="120514talk01.jpg" width="240" height="180" src="http://ysstaff.blog123.jp/archives/images/120514talk01.jpg" /></p>
<p>青葉、薫風、新緑、五月富士、晩春、立夏、惜春、向暑......。5月を表す言葉はたくさんありますが、中でも「五月晴れ」という言葉からは、抜けるような青空、濃い緑の匂い、メジロやヒヨドリの鳴き声がセットになって、4月や6月にはない爽やかな空気を感じます。レンゲ畑で大の字になって、草いきれを胸いっぱいに吸い込みながら一人で眺める青空が理想ですが、都会でビルの谷間から見上げる青空もまた良いものです。無機質なコンクリートに囲まれた「青」は、どんな天才画家にも表現できないと思える色合いで、気付いた人にだけご褒美をくれるような感動があります。</p>
<p>根を詰めて仕事に疲れたとき、お気に入りの場所で五月晴れの空を眺めてみてください。肩の力が抜け、空の大きさに包み込まれて開放される自分に気付きますよ！</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/05/00753.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフのワイ・わい・トーク</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自然</category>
            
            <pubDate>Mon, 14 May 2012 09:55:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>今年も勝手にサマータイム！</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのたけです。</p> <p>北海道のほぼ真ん中、ここ上川地方。最近は、朝4時ごろになると外がすっかり明るくなります。夏至が近づくにつれて、日の出時刻は3時50分ごろまで早まる一方、日の入りは遅くなり19時10分すぎになってきます。冬至のころは日の出が7時すぎ、日の入りが15時50分ごろなので、季節によって「昼間の時間」に6時間ほどの開きがあることになります。</p> <p>「外が明るくて目が覚めたら、朝の4時」という日が続くと、わが家の起床時刻は5時から4時に変わります。この時期になると、仕事の関係で家族の出社時刻も早まるので、まさに<strong><span style="color:#339900;">サマータイム</span></strong>導入。家庭菜園、ガーデニングシーズンも始まり、朝食の前後に庭いじりの時間が入りますが、自分が仕事にとりかかる時間も自然と早くなります。</p> <p>このように北海道の朝は早いのですが、たまに道外に行くと、日の出・日の入りの時刻が随分違うと感じることがあります。この感覚は本当に正しいのかどうか確認したいと思い、<a href="http://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/" target="_blank">国立天文台天文情報センター暦計算室「<strong>今日のこよみ</strong>」</a>で、日の出・日の入り時刻を調べてみました。</p> <table cellspacing="1" cellpadding="1" border="1" align="center">     <caption><strong>2012/5/8</strong>の日の出・日の入り時刻</caption>     <tbody>         <tr>             <th valign="middle" align="center" style="background-color: rgb(192, 192, 192);">&nbsp;</th>             <th nowrap="nowrap" align="center" style="background-color: rgb(192, 192, 192);">日の出時刻</th>             <th nowrap="nowrap" align="center" style="background-color: rgb(192, 192, 192);">日の入り時刻</th>         </tr>         <tr>             <th valign="middle" align="left" style="background-color: rgb(192, 192, 192);">根室（北海道）</th>             <td align="center">4:02</td>             <td align="center">18:27</td>         </tr>         <tr>             <th valign="middle" align="left" style="background-color: rgb(192, 192, 192);">東京（東京都）</th>             <td align="center">4:42</td>             <td align="center">18:33</td>         </tr>         <tr>             <th valign="middle" align="left" style="background-color: rgb(192, 192, 192);">神戸（兵庫県）</th>             <td align="center">5:02</td>             <td align="center">18:50</td>         </tr>         <tr>             <th valign="middle" nowrap="nowrap" align="left" style="background-color: rgb(192, 192, 192);">石垣島（沖縄県）</th>             <td align="center">6:04</td>             <td align="center">19:16</td>         </tr>     </tbody> </table> <p><br /> 同じ国内でも随分と違うものですね。</p> <p>さて、太陽とともに起床しますが、太陽とともに寝るわけではないのが現代人の生活。早く寝るよう心がけないと、睡眠時間が必然的に短くなり寝不足になってしまいます。体調管理に気をつけて、<strong><span style="color:#339900;">サマータイム</span></strong>を楽しみたいと思います。</p> <p>▼（参考）<a href="http://www.nao.ac.jp/" target="_blank">国立天文台</a></p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/05/00752.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカーのコラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">生活</category>
            
            <pubDate>Fri, 11 May 2012 09:55:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【生活】写真の整理～Ｋ・Ａさんの巻～</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集長のナミです。</p>
<p>「私たちのワークライフバランス」では、<strong><span style="color: rgb(255,102,0)">ワイズスタッフ</span></strong>のネットメンバーやローカルオフィススタッフによるコラムをご紹介します。今回は、弊社の社内メールマガジン・週刊『ワイ・わい・Y's』に掲載した過去のコラムを再掲しています。（2007年5月29日掲載分）</p>
<p style="text-align: center">☆～～～～☆～～～～☆</p>
<p><strong>【生活】写真の整理～Ｋ・Ａさんの巻～</strong></p>
<p>長女が生まれた時は、まだ写真撮影はフィルムカメラだったので、その度に現像に出して、アルバムにも写真をきちんと張っていました。だから長女のアルバムは何冊もあります。でもデジタルカメラにしてからは、フィルム代が掛からないからと撮るだけ撮って、データはパソコンに落として、それで終わり&hellip;&hellip;。撮った写真すら見ない時もあります。これじゃあ、せっかく撮ったのにもったいない。子どもが大きくなってから、「あの時はこんなことしてたんだ」「小さい時はこんな顔をしてたんだ」と自分で見られるようにしたいな～。</p>
<p>そこで2年前に長男が生まれたのを機に今度こそ、と奮起。パソコンにアルバムソフトを入れてそこでデータを管理。子ども2人のファイルを作ってそれぞれにデザインもかわいく、コメントも入れてこれでばっちり！でもよく考えると、パソコンでしか写真が見られない。つまり、パソコンが触れない子ども達は自分の写真を自力で見られない！それじゃ駄目だぁ～。</p>
<p>この悩みを解決すべく、今年の目標を決めました。毎月ベストフォトを印刷しボードに飾る。飾った後はちゃんとアルバムに収納。これなら家族みんなが写真を見ることができる！今のところ何とか毎月整理できてます。やればできるもんだと自画自賛。このまま目標達成頑張るぞ。</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/05/00751.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私たちのワークライフバランス</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカーのコラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">生活</category>
            
            <pubDate>Thu, 10 May 2012 09:55:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【社会】クロスカントリースキーに寄せて～Ｔ・Ｙさんの巻～</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのサチです。</p><p>「私たちのワークライフバランス」では、<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>ワイズスタッフ</strong></span>に参加しているネットメンバーやローカルオフィススタッフによる新着コラムをご紹介します。毎年クロスカントリースキーの大会に参加するというＴさん。昨年の震災以降、冬の恒例行事はそれまでの1年を振り返り、これからを考える機会となったそうです。</p><p style="text-align: center;">☆～～～～☆～～～～☆</p><p style="text-align: left;"><strong>【社会】クロスカントリースキーに寄せて～Ｔ・Ｙさんの巻～</strong></p><p style="text-align: left;">わが家の冬のレクリエーションはクロスカントリースキー。クロスカントリースキーには、自然を感じながら歩く楽しみ方と、競技としてタイムを競う楽しみ方があるけれど、目指しているのはその真ん中くらい。</p><p style="text-align: left;">公園や川沿いの圧雪されたコースで練習。そして、年に一つか二つ、近隣各地で開催される大会に参加する。大会用に作られたコースの景色を楽しみながら、前の年より少しだけ速く、楽に完走できたら最高である。</p><p style="text-align: left;">昨年はある大会の2日前に東日本大震災が発生した。こんなときに大会に参加すべきかどうか、そもそも大会は開催されるのか&hellip;&hellip;。そんな思いを抱きつつ向かった会場では、募金活動がすでに行われており、開会式は黙とうで始まった。主催者も参加者も、それぞれ悩んだ末に開催された大会となった。</p><p style="text-align: left;">自分がいるのは、穏やかな空の下。この同じ空の下には、災害に苦しんでいる人たちがいる。いったい何ということだろう。</p><p style="text-align: left;">季節は巡り、再びスキー大会のシーズンがやってきた。この1年で何が変わった？良い方向に進んでいる？被災した方々はもちろんのこと、それぞれが大変な思いをしてきたであろう。これからもこんな気持ちで1年を振り返りながらスキー大会に出たいと思う。<br />&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/05/00748.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私たちのワークライフバランス</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカーのコラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">社会</category>
            
            <pubDate>Tue, 08 May 2012 09:55:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テレワークを活用した被災地支援拡大中</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのアチコです。</p>
<p>株式会社<strong><span style="color: #339966">テレワークマネジメント</span></strong>と株式会社<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">ワイズスタッフ</span></strong>（いずれも代表：田澤由利）は、2011年7月より<a target="_blank" href="http://www.telework-management.co.jp/archives/news/00239.html">「東日本大震災被災地における、テレワークによる雇用支援」</a>に取り組んでいます。さらに、昨年に引き続き、<a target="_blank" href="http://www.telework-management.co.jp/archives/news/00315.html">被災地で学べる「在宅就業を目指す無料e-ラーニング講座 2012」</a>を5月から開講します（募集は締め切られています）。</p>
<p>また、全国でもテレワークに着目した、様々な被災地支援の輪が広がっています。「<a target="_blank" href="http://www.telework-1000.jp/">Telework1000プロジェクト</a>」もその一つです。</p>
<p>ますます広がりを見せるテレワーク。今後の動きにも注目です！</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/05/00749.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワイズスタッフからのお知らせ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイズスタッフ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">田澤由利</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">被災地支援</category>
            
            <pubDate>Wed, 02 May 2012 09:55:01 +0900</pubDate>
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            <title>子どものころやりたかったこと、今やってます！</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのさなです。</p>
<p>「趣味」はコレ！とすぐ思い浮かべることができますか？多趣味の人もいれば、趣味の域を超えプロ並みの方もいますよね。意外と「趣味とよべる趣味がないのよね～」という方も多いのではないでしょうか。2年前の私はまさにこのタイプ。習い事は続かず、これといってハマるものもなく&hellip;&hellip;。趣味は？と聞かれると、無難な「読書や映画鑑賞」と答えたものです。</p>
<p>しかし、今は胸を張って「絵を描くことです！」と答えられます。2年前仕事で行き詰まり、ストレスもピークに達した時、ある人の「好きなことをやれば」という何気ない一言ではっとしました。自分の好きなことって一体何だろう？とあらためて考えてみると、一つ思い出したのです。小学生のころは図工の時間が一番楽しみで、中学時代も美術の時間が待ち遠しく、将来の夢は「漫画家」。しかし高校生になると、芸術系大学に憧れつつもやはり「自分の能力」を冷静に判断し、将来の道から消してしまいました。</p>
<p>年月は過ぎて社会人になり、すっかり昔の夢など忘れていたのに、数十年ぶりにその思いが蘇りました。さすがに「プロの絵描きになろう！」とか「芸術の仕事につこう！」という野望は持てません。しかし、ただただ好きだった絵を描くことができると思うだけでうれしいのです。しかも憧れの油彩で始めることにしました。絵具やパレットなど、油絵の道具一式を購入するのも、キャンバスを選ぶのも、子ども時代のワクワク感を感じます。</p>
<p>基本を習いたくて、絵画教室へも通いました。教室は定年退職された年配の生徒さんが多いのですが、みなさんの気持ちは私と同じ。学生時代好きだったけど、仕事で忙しくてできなかった&hellip;&hellip;ということでした。年齢はバラバラでも思いは同じ、みな小さなころの夢を、大人になった今かなえているのです。いくつになっても夢はかなえられる、そう実感でき、幸せをかみしめています。</p>
<p>好きなことを自分のペースでゆったりと進めることができるのも、大人の趣味の醍醐味です。今は忙しくてしばし中断していますが、落ち着いたら再開したいと思ってます。楽しみ♪</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカーのコラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">趣味</category>
            
            <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 09:55:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テレワーカー実態調査★本音アンケート『仕事中の気分転換、どうしてる？』</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのたけです。</p> <p>「<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>テレワーカー本音アンケート</strong></span>」は、ワイズスタッフのネットメンバーを実態調査しようという&ldquo;お楽しみ企画&rdquo;です。テーマはテレワークに関することから、仕事、プライベートに至るまで、さまざま。今回は、弊社の社内メールマガジン・週刊『ワイ・わい・Y's』に掲載した過去のアンケート結果から再掲しています。（2007年1月30日掲載分）</p> <blockquote><br /> <p style="text-align: center;"><b>仕事中の気分転換、どうしてる？</b></p> <p>仕事中にアイデアが浮かばず、煮詰まってしまった&hellip;&hellip;。そんなときは、上手に気分転換し、効率よく業務をこなしたいですね。ネットメンバーたちは、どのようにして「煮詰まり」から脱却しているのでしょうか？</p> <p>▼ワイズスタッフ：<a target="_blank" href="http://www.5012.jp/waiwai/vote/kekka/waiwai214.html"><strong>仕事中の気分転換に関する実態調査はこちら！</strong></a></p> <p>参加者は18名。ネットメンバーたちは、煮詰まっても「タダでは起きない」方ばかり！？個性的な回答や意外な方法、面白エピソードなどがたくさん寄せられました。ぜひご覧ください。</p> </blockquote> <p>アンケート結果の感想や、こんなことを聞いてみたいというテーマがありましたら、ぜひコメントやトラックバックで教えてください！</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00746.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テレワーカー本音アンケート</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アンケート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">実態調査</category>
            
            <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 09:55:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テレワーカーの本棚～『本田宗一郎　夢を力に―私の履歴書』本田宗一郎著を読んで～</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのさなです。</p>
<p>「テレワーカーの本棚」では、ワイズスタッフのメンバーによるお薦め書籍をご紹介します。テレワーカーならではの視点で書かれた感想文を、本選びのお役に立ててください。今回、Ｍ・Ｙさんがお薦めする本はこちら。50年たっても色あせない名言に、意欲がみなぎるようです。</p>
<p style="text-align: center">☆～～～～☆～～～～☆</p>
<p><iframe style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; width: 120px; float: left; height: 240px; vertical-align: middle" class="mt-image-left" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ysstaff-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=453219069X&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p><strong><span style="color: rgb(0,128,128)">『本田宗一郎　夢を力に―私の履歴書』</span></strong><br />
<strong>本田宗一郎著～Ｍ・Ｙさんによる感想文～</strong></p>
<p>1962年8月の日本経済新聞で連載した『私の履歴書』に、編集委員がその後の「履歴書」を加筆。社内報などに本田宗一郎本人が執筆した文章をまとめたのが本書である。新聞連載の時点では、本技研はレースで世界一になったとはいえ、まだ二輪メーカーで、四輪に進出するのはその年の秋だ。本田宗一郎は天才エンジニアで発明家、伝説だらけの人であるが、私は彼のすごいところを、次の2点に見る。</p>
<p>まず、「自分とは違った考えの人間としか組まない」という確固たる信念から、藤澤武夫を事業のパトナーにしたことだ。本田は「動」の人。若いころには二輪や四輪のレースに出ていたくらい競争好きで、エンジニアとしての仕事と趣味が直結している。対して藤澤は「静」の人。運転免許証を靴べら代わりに使っていた逸話があるくらい、自分では運転もしない。しかし文化・芸術に造詣が深く、音楽はクラシックから邦楽まで、美術工芸品の知識も玄人並みだった。普通なら出会うはずのない二人だが、知人の紹介で偶然出会い、数分でお互いをパートナーに決めた。本田が作り、藤澤が売る。</p>
<p>同じような価値観の人間とだけかたまり、周囲の空気を読んで窮屈に暮らす私たち現代人を本田が見たら、きっと一喝するだろう。「性格の違った人とお付き合いできないようでは、人間の値打ちが少ない」と。彼自身、政財界は言うに及ばず、文化人、スポーツ界、皇族や一般人とも広く交流し、慕われていた。</p>
<p>次は「息子は絶対に入社させない」と決めて、藤澤ともども、それを貫いたことだ。創生期に辛苦を共にした実弟さえ退社させたくらい、会社を私物化することを嫌った。「会社は社長のものではない。会社は従業員のものだ」と公言し、実践した。</p>
<p>本田宗一郎をひと言で語るなら、とにかく明るい。苦労話を苦労で語らない。「惚れて通えば千里も一里」という言葉が何度も出てくるが、好きなことをしているのだから、他人から見れば苦労に見えて、自分はまったく苦労だと思っていないと言い切る。そして、失敗してもクヨクヨしない。常に前へ前へと進んで行く。</p>
<p>私は落ち込んだ時、いつもこの本を開く。明るく一途に夢を追いかけ続ける本田宗一郎を感じると、自分の悩みはいつの間にかどこかへ消え、前へ進む意欲が湧いてくる。</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00745.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テレワーカーお役立ち情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカーの本棚</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仕事</category>
            
            <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 09:55:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スシ事情 In USA</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのひろです。</p>
<p>すしブームのアメリカ。ついにはアジア料理の代表だった中華料理を超えて、人気ナンバーワンに躍り出ました。すし屋は食べ放題の店が続出するほどのブームで、至る所で<strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「SUSHI」</span></strong>の文字を見かけます。</p>
<p>とはいえ、江戸前のような<span style="color: rgb(0, 0, 255); "><b>にぎりずし</b></span>ではなく、ロールと呼ばれる巻物が主流。太巻きのような「和」を装ったものも若干あるものの、アメリカ流にすっかりド派手に大変身しているフュージョンロールが大流行しています。</p>
<p>最近では日本へも逆輸入されているという、この変りずし。こちらで人気のロールをいくつかご紹介します。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>＜ロイヤル・カリフォルニアロール＞Royal California Rolｌ</strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="ロイヤル・カリフォルニアロール" src="http://ysstaff.blog123.jp/archives/images/120420talk01.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" height="214" />
</span>
<p>日本でも定番メニューに伸し上がってきた、ご飯をノリの外に巻く（外巻き）<span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>カリフォルニアロールを、天ぷらのように丸ごと揚げてしまいます</strong></span>。アボカド、キュウリ、カニかまぼこが入った「すし」と、衣のバランスが不思議にマッチ、一度食べたらとりこになってしまいます。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>＜タイガーロール＞Tiger Roll</strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="タイガーロール" src="http://ysstaff.blog123.jp/archives/images/120420talk02.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" height="214" />
</span>
<p>人気ナンバー1と言えばこれ。エビの天ぷらを中に入れ、外巻きで仕上げます。七味やタイの調味料「スリラッチャ」などの辛味を加えたスパイシーツナと呼ばれるマグロのタタキと、アボカドのスライスを上に乗せます。ウナギのタレが隠し味。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>＜フィラデルフィアロール＞Philadelphia Roll</strong></span></p>
<p>え？クリームチーズ入り？と驚く間もなく、サーモンとの絶妙なバランスにうっとり。キュウリやアボカドも加わり、思わず「おいしい～」とつぶやいてしまいます。仕上げのとびこは宝石のよう。味も見た目もゴージャスです。</p>
<p style="text-align: left; "><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>＜スパイダーロール＞Spider Roll</strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="スパイダーロール" src="http://ysstaff.blog123.jp/archives/images/120420talk03.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" height="214" />
</span>
<p style="text-align: left; ">ソフトシェルクラブ（やわらかい甲羅のカニ）を丸ごと揚げて、ノリとご飯で巻いたすし。はみ出したかに足がクモのように見えるから名づけられた、と勝手に確信しています。私のイチオシはこれ。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>＜ボルケーノ＞Volcano</strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="ボルケーノ" src="http://ysstaff.blog123.jp/archives/images/120420talk04.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" height="214" />
</span>
<p>カリフォルニアロールに、チーズとクリーミーなソースを乗せてオーブンで焼き上げます。おすしの域からはかなり遠ざかった大胆なお味ですが、これがまた癖になってしまうのです。</p>
<p>アメリカ生まれのこのすしたちは、見た目も、味も、ネーミングもユニーク。注文するのが恥ずかしいようなセクシーな名前もあるほど、種類は豊富。お店ごとに競い合うように看板の変りずしがあるのです。百聞は一見に如かず<strong>、</strong><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>「SUSHI」</strong></span>を食べに、アメリカへ足を延ばしませんか？</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00744.php</link>
            <guid>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00744.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフのワイ・わい・トーク</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカーのコラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食べ物</category>
            
            <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 09:55:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>IT用語の基本クイズ：『プラチナバンド』</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのサチです。</p>
<p>ネットオフィスで働くテレワーカーたちが厳選したIT用語集。テレワーク（在宅勤務、SOHO、在宅ワーク）を目指す人に向けて、基本的な<strong><span style="color: #ff6600">IT用語</span></strong>をクイズ形式で紹介します。IT初心者でも分かりやすいように解説も掲載しています。</p>
<p>知っているつもりで、実は正しく理解していない──そんな、ITに関する時事用語を「虫食いクイズ」でチェックしましょう！今回のテーマは『プラチナバンド』です。</p>
<p style="text-align: center">☆～～～～☆～～～～☆</p>
<p>◆テーマ・・・<strong><span style="color: #339966">【プラチナバンド】</span></strong></p>
<p>次の解説文で〔Ａ〕～〔Ｃ〕に当てはまる言葉をお答えください。</p>
<p>『プラチナバンド』とは、700MHz～900MHzの極超短波の帯域の通称です。現在700～900MHzの帯域はテレビの〔Ａ〕をきっかけに再割り当てが進められ注目を集めています。極超短波は一度に伝送できる情報量が〔Ｂ〕、比較的小型の送受信設備で通信することが可能です。特に900MHz帯は短波が遠くに飛びやすいため、基地局の設置コストを抑えることができます。建物などの〔Ｃ〕による影響も少なく、電気通信に適しています。このため、特に価値の高い帯域という意味で、『プラチナバンド』と呼ばれています。</p>
<blockquote>
<p style="text-align: center"><span style="color: rgb(102,102,204)"><strong>＞＞解答・解説＜＜</strong></span></p>
<p style="text-align: center">正解は、<strong>Ａ．地デジ化　Ｂ．多く　Ｃ．障害物</strong></p>
<p>携帯電話向けに用いられている電波の周波数帯域は、800MHz、1.5GHz、1.7GHz、2GHzの4種類ですが、テレビの地デジ化や、それに伴う800MHz帯の整理・再編でできたのが、700・900MHzという帯域です。2012年3月ソフトバンクモバイル株式会社が900MHz帯の基地局開設認可を、総務省から受けました。同社の発表では、900MHzを使ったサービスは7月25日から始まる予定とされています。iPhoneはすでに900MHz帯に対応している機種があるため、通信品質が大きく改善される可能性があると言われています。</p>
</blockquote>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00743.php</link>
            <guid>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00743.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT用語の基本クイズ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IT用語</category>
            
            <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 09:55:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>花壇の苗選び～心に残るリードから～</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのたけです。</p>
<p>弊社の社内メールマガジン・週刊『ワイ・わい・Y's』では、毎号、季節や心情などを2行で表したリード文を掲載しています。今回は季節をテーマとした過去のリード文を、写真とともにご紹介します。（2008年5月13日掲載分）</p>
<p style="text-align: center;"><span style="color:#006600;font-size:120%"><strong>どれにしようかな？　花壇の苗選び<br />
今年は　野菜も捨てがたい&hellip;&hellip;</strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img width="300" height="214" alt="花と野菜の苗の写真" src="http://ysstaff.blog123.jp/archives/images/120416talk01.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
</span>
<p>休憩時間、窓から見える緑を眺めて目や心を休めたり、庭やベランダの植物に触れてほっと一息つきたい人も多いのでは。</p>
<p>暖かくなるにつれ、園芸コーナーにはたくさんの花や野菜の苗が並び始めます。花壇の完成図を頭に思い浮かべながら何の苗を買おうか悩む喜びは、園芸好きならではかもしれません。最近は、野菜と共に花を楽しむ「キッチンガーデン」も人気ですね。</p>
<p>私の住む北海道の道北エリアは、今年は春の訪れが遅く、庭にはまだ50センチほどの積雪があります。苗を植えることができるのはまだ1カ月以上先になりますが、園芸コーナーを通りかかると、ついつい花や野菜の苗に引き寄せられて見てしまいます。</p>
<p>今シーズンは、苗では見かけない珍しい野菜にチャレンジしようと種を物色しています。手始めに、紫色のカリフラワーとロマネスコ（カリフラワーの一種）の種を買いました。今から収穫の日が楽しみです！</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00742.php</link>
            <guid>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00742.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフのワイ・わい・トーク</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自然</category>
            
            <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 09:55:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>抹茶をもっとカジュアルに！</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのよしです。</p><p>行きつけの禅寺へ伺うと、いつも老師が抹茶をたててくださいます。語らいながら、こたつの脇に置いてあるポットを引き寄せ、無造作にたてた抹茶を飲ませてくださるのです。昨秋、体に染み渡るようなおいしさを感じて以来、すっかり抹茶に夢中になっています。それまでは、抹茶というとお茶席でいただく特別な飲み物で、作法や正座のつらさだけが気になって味わう余裕はまったくありませんでした。しかし、老師の所作を見ていると「これなら私にもできそう！」と思ったのです。</p><p>記憶だけでは心もとないので、ネットでひととおり研究してから自宅でたててみました。すると実に簡単に、お寺と同じ飲み物が目の前に現れました。作法も正座もなしで独り飲む抹茶の、なんとおいしいことか！</p><p>みなさんに、そんなカジュアルな抹茶の入れ方をご紹介します。</p><p>&nbsp;<strong>【用意する道具】<br /></strong>茶碗（私は100円ショップのカフェオレボウルを使っています）<br />茶せん（1000円程度）<br />茶こし<br />茶しゃく（ティースプーンでもOK）<br /><strong>【材料】<br /></strong>抹茶　1人前：茶しゃくに山盛り2杯（ティースプーンなら山盛り1杯）<br />　　　※40グラム入りで30杯は飲めます<br />お湯　60cc～70cc</p><p>1. 茶碗に湯（分量外）を入れ、その中で茶せんを温めます<br />2. お湯を用意し、そのまま少し冷ましておきます。お湯が熱すぎると、渋みや苦味が勝って抹茶本来のおいしさが半減します<br />3. 茶せんを引き上げ、湯を捨てて茶碗を拭きます<br />4. 茶碗の上に茶こしをセットし、抹茶を入れます<br />5. 茶こしで抹茶をふるいます。こうすることで、たてた時にだまが残りません<br />6. 茶碗に冷ましたお湯を少し入れ、茶せんで抹茶とお湯をなじませます<br />7. 残りのお湯を入れ、混ぜるというより茶せんを振る感じで、茶碗の直径に沿って縦にすばやく動かしてください。10秒ほどで表面に細かい泡が立ちます</p><p>これでおいしい抹茶の完成です。</p><p><img width="572" height="396" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; width: 50%; display: block; height: 50%" class="mt-image-center" alt="私が入れたある日の抹茶セット" src="http://ysstaff.blog123.jp/archives/images/120413talk01.jpg" /></p><p>日本茶にはビタミンCや食物繊維が多く含まれています。また、カテキンには抗酸化作用があり、アンチエイジング効果も期待できそうです。カフェインを含んでいますから眠気覚ましにもなるし、テアニンというお茶特有のアミノ酸はリラックス効果もあるそうです。抹茶はそれらの成分をまるごと摂取できます。</p><p>不規則な生活になりつつも美容と健康を気にするテレワーカーにとって、抹茶は強い味方です！皆さんもお試しください。</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00740.php</link>
            <guid>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00740.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフのワイ・わい・トーク</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーカーのコラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食べ物</category>
            
            <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 09:55:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【家族】おしゃれでいることの幸せ～Ａ・Ｍさんの巻～</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのアチコです。</p>
<p>「私たちのワークライフバランス」では、<strong><span style="color: rgb(255,102,0)">ワイズスタッフ</span></strong>のネットメンバーやローカルオフィススタッフによるコラムをご紹介します。今回は、弊社の社内メールマガジン・週刊『ワイ・わい・Y's』に掲載した過去のコラムを再掲しています。（2007年4月24日掲載分）</p>
<p style="text-align: center">☆～～～～☆～～～～☆</p>
<p><strong>【家族】おしゃれでいることの幸せ～Ａ・Ｍさんの巻～</strong></p>
<p>出かける機会の多くなる時期、そろそろ、違う髪形にしてみようか。春らしく、優しい巻き髪にスタイリングできる、デジタルパーマをかけた。久しぶりに別人になったようで、とてもうれしくなった。</p>
<p>「ママ、かわいいね。でも、シャンプーしたらクルクルとれちゃうの？」毎日スイミングに通っているので、自分で結べる髪の長さであれば、こだわりのなかった小学校3年生の娘が、興味津々。小さな声で「パーマかけてみたいなぁ」と。おしゃれの話ができるのは、もう少し先のことと思っていたのに、ちょっとびっくり。女の子だからおしゃれには気を使ってほしい。この気持ちを大切にしてあげたくて、翌月2人で美容室へ。</p>
<p>美容師のお姉さんと大人びた会話が弾む、少し緊張した顔。やわらかくカールされたパーマに満足気な顔。娘のうれしそうなキラキラの表情を見ることができて、私も大満足だった。帰宅後、「こうしてみたら？」「こう？」鏡の中で会話が弾む。</p>
<p>いつまでも、娘と一緒におしゃれでいたい。おしゃれの話をする楽しい時間を大切にしていきたいと願う私。</p>]]></description>
            <link>http://ysstaff.blog123.jp/archives/2012/04/00739.php</link>
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            <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 09:55:41 +0900</pubDate>
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