こんにちは!「ネットオフィスで働くテレワーカーたちのブログ」編集スタッフのこめっちです。
休憩するのが大切だと分かっていても、パソコン作業に夢中になり、ついつい時間を忘れてしまう方も多いのではないでしょうか?そうすると、目の疲れや、肩こり、腰痛に悩まされることも……。そこで今回は、こめっちが実践している休憩の取り方を、3つご紹介します。

- 積極的に水分を取り、トイレに行きたくなるようにする
たくさん水分を取ると、どうしてもトイレに行きたくなります。そうすると自然と席を立つことに。トイレから戻ってきても、デスクには座らず、少しだけでもソファーに座ってみたり、軽いストレッチをしたりすると、良い休憩になります。
- フリーソフト「ブルーベリー タイマー」を使う
疲れ目対策には1時間ごとの休憩が基本。「ブルーベリー タイマー」というフリーソフトは、自分で設定した時間が過ぎると、吹き出しで『パソコンの使いすぎです。休憩してくださいね』と、やさしく教えてくれます。タスクトレイに常駐するので邪魔にならず、スタートアップに登録すると、Windowsと同時に起動出来るので便利です。
- 洗濯物を干す・取り込む
最後は、在宅で仕事をするテレワーカーならではかもしれません。仕事をする前に洗濯機を回しておきます。そうすると、仕事を開始してからちょうど1時間程たったころに、脱水が完了。洗濯物を干すために席を立たなくてはなりません。洗濯物を干すのは10分程度なので、体を動かす良い休憩?!になっていると思います。同様に、洗濯物が乾いたころに取り込むことも、ちょっとした気分転換になります。
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いずれも、個人的に実践している事ですが、効果は実感しています。皆さんもおすすめの休憩の取り方があれば、コメントやトラックバックで教えてください。
タグ: テレワーカーのコラム , 仕事
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